私たちがデザインしていること

テーマ=商品と向き合いデザインと言葉を開発するクリエイティブカンパニー

会議中

知ることに執着し、寝ても覚めても考える。とにかく考える。

資料は片っぱしから読みあさり、情報収集は、自分たちの足を使うことも大切に。実際に感じた印象と共に、自らのデータベースを充実させる。

靴

自分たちがいちばんのユーザになる。

できる限り自分たちで体感すること。自分たちなりに特長をつかみ、いかにして効果的に伝えるかを考えること。時間の許す限り、とにかく考える。

”伝える”接点を空間デザインとグラフィックデザインで
空間デザインイメージ

世界観をメッセージ化する空間のちから。

モノやコトをつくる人がいて、それを求める人がいる。私たちの「伝える」仕事は、両者に橋を架けること。徹底的に「伝えようとする意識」は、必然的に空間デザインまで広がった。

ラフ

ストレートに語りかけるアイキャッチ。

商品としてのモノが、それを求める人と出会い、つながる場所=店舗におけるグラフィックは、居場所を示し、メッセージをストレートに語りかけるアイキャッチ。

パソコンでの作業

描いた世界を現実化する技術者たち

空間デザイン、グラフィックデザイン、映像制作のいずれの分野においても、描いた世界を正確に感動的な仕上がりで現実化する技術者と共に制作。

撮影風景